餓鬼人(がきじん)

ゲーム、グルメ、気になる人物

【Steam Next Fes】Dungeonborneの序盤攻略、感想は?

Dungeonborneはダンジョンのサバイバルアクションです。

Dungeonborneとは?

Dungeonborneは、一人称視点PvPvEのダンジョンサバイバルゲームです。

store.steampowered.com

 

動作スペックはミニマムが、
・プロセッサー: Intel Core i5 6600K or AMD equivalent
・メモリー: 8 GB RAM
・グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1060 3 GB or AMD equivalent
・ストレージ: 15 GB の空き容量

 

推奨が
・プロセッサー: Intel Core i7 9700 or AMD equivalent
・メモリー: 16 GB RAM
・グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 3060 Ti or AMD equivalent
・ストレージ: 15 GB の空き容量

です。

 

そんなにハイエンドのゲーミングPCじゃなくてもそこそこ動くと思います。

 

 

Dungeonborneの序盤プレイ

まずは規約に同意。日本語にも対応しています。

 

キャラを作ってスタートです。

 

こちらがメニュー。

 

ソロでもダンジョンへ入れます。

ダンジョン脱出に失敗すると、持ち込んだアイテムがなくなるので注意。

 

キー操作

キーは

WASD移動

スペース:ジャンプ

Ctrl:しゃがむ

=:オートラン

F:インタラクト

Q,E:スキル

R:リロード

T:チャット

マウスホイール:武器切り替え

です。

 

M:まっぷ

 

タブでインベントリ。

 

ESCで戻るメニュー。

 

 

クラス

ファイター:いわゆる戦士で近接戦が強い。移動は遅い。

スキルは旋風切り、急速前進

 

プリースト:魔法系で強化や回復可能。近接弱し。

スキルはHP回復、移動バリア

 

ローグ:タガー使い。移動が速い。HPは低く近接弱し。

敵を石化、姿を一時的に消す

 

ソードマスター:遠隔ダメージ、近接攻撃も得意。

魔剣招来、剣の舞

 

パイロマンサー:炎エレメントで遠隔ダメージ。移動遅い。

ファイアボール、ファイアブラスト

 

デスナイト:近接強し。

悪霊の加護、死の抱擁

 

クライオマンサー:氷系メイジ。スキルチャージが長い。

スノーストーム、アイスバリア

 

 

武器

始まるとこんな感じ。

 

数字キーで武器切り替え。1だと盾と剣を両手に装備。

キーや種類は右下で確認できます。

 

マウス左クリックで攻撃。ボタン長押しでためて攻撃が可能。

マウス右クリックが防御です。

 

弓もあります。左クリックで装着後、左クリックで発射。

装填時間がちょっとかかるので注意。

 

攻撃は頭をねらうと、快心のアタックになります。

 

側面から相手の背後を攻撃するのが一番。

 

 

ダンジョンのプレイ

ダンジョンではFキーでアイテムを漁れます。

 

どくろが出現して攻撃してきたり、

 

振り子のように動く斧などのギミックもあります。

 

 

ダンジョン内の移動可能範囲である「護りの円陣」はせばまっていきます。

PUBGのようなシステムでしょうか。「護りの円陣」の外ではどんどんHPが減っていくので、マップをみて注意しましょう。

 

ダンジョン中央には「転送ポータル」があります。ここからダンジョンを脱出できます。「儀式の巻物」があれば位置ばれしません。

 

レッドポータルでは、最大3回までポータルを召喚できます。

 

武器を加工する鍛冶屋、ポーション粉末の錬金術屋、アイテムの行商人、トレードなどはメニュー画面でアクセスできます。コインでアイテムを買うことができます。

 

 

再生

「プリースト」のクラスなら復活させる能力があります。

 

白く光っている像があれば、そこで祈って復活の石を入手。これがあれば見方を再生できるようです。

 

 

感想は?

シンプルに面白いです。

 

自分の攻撃力はそんなに高いというわけではないので、やはり複数人でマルチプレイ向きかもしれませんね。

 

評判は、

 

 

 

このブログは、ネットや書籍上の情報、個人の体験や感想を中心にまとめたものです。 正確性を期していはいますが、間違い・誤訳等あるかもしれません。 当サイトの情報によって生じたいかなる損失について一切の責任を負わないものとします. あらかじめご了承ください。

プライバシーポリシー |〇利用規約 |〇問い合わせ