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【任天堂スイッチ】「Disease -ディジーズ-」の感想は?

「Disease -ディジーズ-」はスイッチ向けのアイテム探しゲームです。

「Disease -ディジーズ-」

Diseaseはスイッチ向けゲームです。ホラーアドベンチャーと書かれいますが、実際にはいわゆるアイテム探しゲームでした。

 

価格: 815円

サイズ:336MB 

store-jp.nintendo.com

 

「Disease -ディジーズ-」の序盤プレイ

はじまるとこんな感じ。 

f:id:apicode:20210115144857j:plain

 

操作法はこんな感じ。

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ミッションは、指定アイテムを探すこと。

f:id:apicode:20210115144903j:plain

 

上のバーがいっぱいになるとゲームオーバーなので注意しましょう。

f:id:apicode:20210115144910j:plain

 

画面をタップしてアイテムを見つけると、こんな感じ。

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みつけていくと右下のリストがチェックされていきます。

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中には、一度Yボタンで「猫じゃらしモード?」にしてからタップしないと反応しないところもあります。

 

感想は?

ゲームの性格上、グラフィックはわかりにくいのですが、うちはスイッチライトでプレイしたため画面が一回り小さいです。そのため余計わかりにくかったです。

 

スイッチライトでのプレイは、できなくはないですが、あまりお勧めしません。

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