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Model Builderのレビュー 感想は?

PAXのデモもあったインディーズゲーム「Model Builder」は、その名の通りプラモデル作りのシミュレーターです。

Model Builderとは?

プラモデル作りはホビーの王道の1つ。

それをPC上でシミュレーションできてしまうのがこのモデルビルダーというゲーム?です。

 

2020年第4Q(10-12月)頃のリリース予定です。

store.steampowered.com

 

 

Model Builderのプレイ

アルファ版でのレビューです。

「New Game」でスタートです。

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最初にインストラクションがあります。

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では作業場へいき、Eキーで着席します。

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作るモデルを選択します。

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インストラクションがあるので、

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カッティング

それを見ながら作業。

アイコンはニッパなどがあります。左上アイコンを選びパーツのカットに挑戦。

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右側のパーツを選び、

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配置したら黒いポイントのところをクリック。輪っかがひろがるので緑色のエリアのうちにカットするといいようです。ただタイミングよくというミニゲームっぽくなっているのはちょっと微妙です。

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組み立て

今度はパーツのつなぎ合わせ?です。右のアイコンからパーツを選んで本体へはめこみます。 

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色ではめる位置がすぐわかるようになっています。

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雰囲気は面白そうなんですが、1つ1つの動作はかなり簡略化されている感じです。

 

これがプラモデル作りのシミュレーターかというとちょっとプラモデルのだいご味とは異なるような気もしないでもないです。

 

動作が重い?

うちのゲーミングPCではかなりカクついてフレームレートがでませんでした。

 

かなりモデルデータが精緻で重いのではないかと推測されます。

 

 

一応スペックは

ミニマムが、

  • プロセッサー: Intel Core i3 3,20GHz / AMD Phenom II X4 955 3,2 GHz
  • メモリー: 4 GB RAM
  • グラフィック: GeForce GTX 560 / AMD R7-260X

 

標準が、

  • プロセッサー: Intel Core i5-8400 / AMD Ryzen 5 1600
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: GeForce GTX 970 / AMD Radeon RX 580

 

となっています。

 

ただうちはCorei5、8GBメモリでもかなり遅いので、グラフィック設定で、かなり解像度や画質を下げ、アンチエイリアスオフで、なんとか動くようになりました。

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