電話をかけたらGoogleバーチャルアシスタントが応答してきた。。。。というケースが増えてきました。
実はグーグルではピクセルなどにバーチャルアシスタントが搭載。電話がかかってきたら「スクリーニング」というボタンをタップ可能となります。
スクリーニングを実行すると、バーチャルアシスタントが通話を代行。相手の用件をかわりにきいてくれます。

電話に出る前に名前や用件を確認できる Google Pixel の「通話スクリーニング」を紹介。迷惑電話対策にも!
これによってユーザは、アクションを選択。
「後ほどおかけ直しください」という選択肢をタップすれば、バーチャルアシスタントは「ただいま電話に出ることができません。しばらくしてからおかけ直しください。お電話ありがとうございました。」とそっけない対応を相手にしてくれます。
これは迷惑電話や営業電話を受ける側には非常にありがたい反面、かけているほうは「変なのが対応してるな」となるわけです。
ということで、かけて「Googleバーチャルアシスタントに繋がる」場合には相手がかなり警戒しているのだと認識した方がよいでしょう。
これについてネットの反応を見てみると
迷惑電話がよくかかってくる。先日から「AIで対応」なるボタンが現れた。押してみたら、AIが勝手に話して対応してくれる!!しかも録音もしてくれる。これはすごい。相手はすぐ切ったけれど笑(2枚目の文言を話してくれる)
— MEGUMI (@kanomegu_) 2025年5月9日
すべての電話で自動でこれできたら便利すぎる🤔 pic.twitter.com/27jPDBunJq
Pixelの電話対応してくれるGoogleバーチャルアシスタント便利。 機械音声vs機械音声に電話の未来を感じる🙃 pic.twitter.com/KFQZ6FIpw7
— まるぼう@WEBフリーランス (@onemorestepyk) 2025年5月9日
これも詐欺電話ですな。総合通信管理局なんて存在しないでしょうに。
— IYOP💉×7 (@IYOPymzk) 2025年5月6日
Googleバーチャルアシスタントに応答させて私は高みの見物。便利すぎ✌️ pic.twitter.com/omXvWu3aUY
Googleバーチャルアシスタント活躍。 pic.twitter.com/5wAFrjKqb9
— Yukiya Sasaki@PokémonSleep-AI-Gadget-Cashless (@YukiyaEmoney) 2025年4月26日