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iCloudのまとめ 読み込めない場合は?

iCloudを経由することで、iPhone内の情報やファイルをブラウザからも確認することができます。

iCloudとは?

アップウルの提供するクラウドストレージです。 データはネット経由でアップルの方へ自動的にアップロードされるため、パソコンなどの他のデバイスからも写真をチェックしたりするときに便利です。  

 

ブラウザでアクセスするには?

iCloud.comへアクセスしてログインすることで利用できるようになります。

https://www.icloud.com/  

 

アクセスするとこんな感じです。 アップルIDでログインするので、ない場合は先に作っておきましょう。

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初回は「利用規約 iCloudの利用規約とプライバシーポリシーに同意します。」というダイアログが出るので「同意する」をクリックします。

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メイン画面はこんな感じ。 Pagesなど、iPhoneのプレインストールアプリのデータがブラウザからも利用できるようになります。

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ウィンドウズの場合

ブラウザでアクセスするよりも、専用ソフトの用が動作は快適です。 ウィンドウズ版は以下よりダウンロードできます。 support.apple.com  

インストールすると、アイコンがタスクバーに格納されています。ブラウザからアクセスすると毎回ログインがあったり、ついつい閉じてしまったり...と不具合があります。ファイルのアップロードやダウンロードなどであれば、こちらのウィンドウズ専用クライアントを使った方が便利です。

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iCloudが同期しない場合

iCloudではファイルやNotesといったアプリのデータを共有することができます。 データがうまく同期しないと不便です。  

 

iCloudのサーバ障害を調べる

アップルではサーバの稼働状況を公開しているので、下記サイトなどで不具合が起きていないかチェックしてみましょう。

https://www.apple.com/support/systemstatus/  

 

例えばノートの同期ではiCloud Notesの項目を確認してみましょう。

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サーバの障害、こちら側で対処できることは基本的にありません。 コーヒーブレークなどを入れ、サーバのメンテナンスが終了するまで待ちましょう。     

 

読み込めない場合

iPhone内の画像をネット経由でパソコンなどから読み込みたい場合、iCloudが重宝します。

 

ブラウザでiCloudへアクセス、ログインすれば「写真」アイコンがあります。 しかし写真をクリックすると「ネットワークが利用できないか、速度が不足しています。アプリケーションの読み込みに通常より時間がかかっています。」とのメッセージが出てくる場合があります。

 

結果として「写真を読み込めません アプリケーションの読み込み中に問題が発生しました」といったエラーダイアログが出てしまう場合があります。

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ブラウザを変えてみる

あくまでうちでの感想ですが、ブラウザによってこのようなエラーの出る頻度が違うように思います。クロームだとエラーになりやすくて、ファイアフォックスだといいようです。 ブラウザ設定などにも依存するでしょうから、いちがいにどのブラウザがいいとはいえません。 が、エラーがよく出る場合にはブラウザを変えてためしてみるのも手でしょう。   

 

iCloudへアクセスしたら変なページになる場合は

ブラウザでiCloudへアクセスしたと思ったら変なページになっていました。

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あとで確認したら「icloud」ではなく「icoud」というサイトへアクセスしていました。

このように文字の打ち間違えを狙った怪しいサイトもあるので注意しましょう。  

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