困ったー

WIN10・アプリ・ゲームで困ったことを調べてみた

👉👉👉セール情報!

😊3000円クーポン付き任天堂スイッチが登場。 😊Office365が5%オフ! 😊Photoshopエレメンツが30%オフ(-6/26まで)

👉👉👉節約情報!

😊オリガミペイで最大3%オフは6/1-9/30。 😊オリガミペイでケーズ、ヤマダ電機などで10%オフは6/12-25。 😊ペイペイ10%還元は6/1-6/30。

【アイフォン】ARおすすめアプリ ランキング

iOS11となり、AR対応アプリもぐっと増えてきました。 ここでは使ってみて、使いやすくて楽しい教育系のアプリを順に紹介していきます。

ARアプリとは?

カメラ越しに移る風景を加工して表示するアプリです。   

 

実際の自分の部屋へ家具を置くシミュレーションなんかが簡単にできるようになります。

 

アップルではARキットというAR作成ライブラリを公開しているため、ARを取り入れたアプリは現在急速に増えています。

 

今までになかった便利なアプリがたくさん出てくることが期待されます。 

 

ARおすすめアプリ 教育部門

主観ですが、使いやすい・分かりやすいアプリを中心にランキングしてみました。   

8位:ゾンビ単AR

f:id:apicode:20170920213137j:plain

部屋の中にいるゾンビを探し、3択から該当単語を選んで攻撃します。 わざわざアイフォン越しに部屋をぐるっと見渡してゾンビを探すのかというのも面倒ではありますが、そのばかばかしさ?がかえってちょうどいいゲームデザインとなっています。 肝心の?ゾンビも結構かわいかったりします。

 

AR化している必然性は高くありませんが、操作が簡単ですぐ遊べるという意味では悪くないです。  

無料アプリ英単語の学習ゲーム -ゾンビ単 - 基礎英単語編 -を App Store で  

 

7位:Little Friends DANCE

f:id:apicode:20170921092530j:plain

自分で設定したキャラクターが、床の上で踊ってくれます。 お子さんが喜びそうなアプリです。

 

有料アプリ。360円。 Little Friends DANCE on the App Store  

 

6位:Player Piano 3D

f:id:apicode:20170921092500j:plain ピアノ演奏を楽しめるアプリ。 ARモードにすると、部屋のなかでピアノが演奏されます。

ピアノはきれいにレンダリングされていて、質感はいいです。  

 

有料アプリ。600円。 Player Piano 3D on the App Store  

 

5位:Monster Park ディーノ世界

f:id:apicode:20170920214934j:plain

 

恐竜が部屋の中に現れます。 グラフィックは非常にきれいでダイナミックです。 静止画や動画を撮ってSNSへアップすることもできます。

ただし深みがないので、あまり長く遊べるという感じではないかと思いました。

 

有料アプリ。360円。  Monster Park - ディーノ世界を App Store で  

 

4位:算数忍者AR

f:id:apicode:20170920214917j:plain ARキットを使ったっぽいARアプリです。

まずは床面を指定します。 するとそこにステージが登場。 雲の中の足し算で、回答の数字をえらぶというもの。 面白いですが、若干見ずらいかなぁという気もしないでもないです。  

 

3位:ミニミニサイズのThomasと仲間たち

f:id:apicode:20170922144246j:plain みんな大好き機関車トーマスをモチーフとしたアプリです。 鉄道ブロックをならべてレールを完成させます。

エデュテイメントアプリであり、ターゲット年齢層は低めだと思いますが、ナレーションは英語です。 作ったステージをARで地面の上に置くことができます。

 

無料アプリミニミニサイズのThomasと仲間たちを App Store で  

2位:わたしのはらぺこあおむしAR

f:id:apicode:20170920214905j:plain

人気のエデュテイメントアプリがAR版をリリース。

部屋の中であおむしを育てていくことができます。

 

有料アプリ。360円。  わたしの はらぺこあおむしARを App Store で  

 

1位:ヒューマン・アナトミー・アトラス

医療教育用の人体解剖図アプリ。  

ARのモードを使うには、タブから「肉眼的解剖学ラボ」か「微小解剖学」を選びます。

f:id:apicode:20170927163418j:plain  

 

その中のパーツを選ぶと、上に「拡張現実」というボタンがあるのでタップします。

f:id:apicode:20170927163425j:plain  

 

あとはカメラモードになるので、床位置を指定します。

すると3DCGのパーツが合成表示されます。 カメラ向きを移動させると、器官の後ろ側から覗く...といったこともできるようになります。

f:id:apicode:20170927163430j:plain  

 

有料アプリで3000円とちょっと高いです。 ヒューマン・アナトミー・アトラスを App Store で   

 

 

ARおすすめアプリ 実用部門

10位:Magic Sudoku

f:id:apicode:20171002221946j:plain

カメラでSUDOKUの問題を撮影すると、答えを生成してARで合成してくれるという神アプリ。 まだまだ問題があるようですが(フォント認識など)、今後の精度アップに期待がもてそうです。

 

有料アプリ。 Magic Sudokuを App Store で  

 

9位:HOMES

f:id:apicode:20170920231958j:plain

不動産検索アプリです。 ARを使って部屋の計測をする機能が追加されています。   メニューで便利機能からAR計測を選びましょう。

キャラクターを見つけた後、過度の位置を指定して○ボタンをおしていきます。 実際に部屋を内覧しにいくような場面でないと、使わないとは思います。が、なかなか便利そうです。

 

LIFULL HOME'S(ライフルホームズ)を App Store で  

 

8位:Makebox AR

f:id:apicode:20171002221314j:plain

 

ボックスをどんどんペイントソフトのように描いていって配置できる3Dモデリングアプリ。 作ったモデルはウェブにアップして共有もできます。

無料アプリ。 Makebox ARを App Store で  

 

7位:Measure

f:id:apicode:20170922165803j:plain

スタートボタンを押してカメラを移動すると、自動でラインや距離が表示されます。

 

無料アプリ。  

 

6位:Roomco AR

f:id:apicode:20170920231813j:plain

 

家具を選び、実際に部屋へ配置できるシミュレーションアプリ。 位置関係で若干「?」となる場合もあります。それでもいろんな椅子やソファを部屋へおいてみて「あーでもない、こーでもない」とやってるのは結構楽しいです。

RoomCo AR(ルムコエーアール)を App Store で  

 

5位:AR Measure Kit

f:id:apicode:20170922165616j:plain

ARを使った測定アプリ。 タップして始点を指定します。 距離だけでなく角度なども調べることができます(アプリ内課金)。

英語版なのでそこが使いにくいかもしれません。 

AR MeasureKit on the App Store    

 

4位:AR + Brush

f:id:apicode:20170922164919j:plain

ペイントアプリ。 空間にお絵かきができます。 フォーカスポイントを移動させるため、カメラ全体を移動させることでラインを描きます。

これが手間で面倒なのですが、逆にARらしい面倒くささといえるかもしれません。 悪くはないです。  

 

3位:Paint Space AR

f:id:apicode:20170922164422j:plain

ペイントアプリ。 下のメニューからカラーやブラシの種類を選んであとは空間にペイントするだけ。 操作が簡単なのにARらしい感覚も味わえるため、AR体験としてはおすすめできるアプリだと思います。

 

無料アプリ。 Paint Space ARを App Store で  

 

2位:Dronetoplis

f:id:apicode:20171006191421j:plain

ドローンを実際に使ってみたい人は多いと思います。

とはいえまだまだ高いものも多いですし、技術の進歩が速いために買ってすぐ古くなる危険性もあります。  

 

そこで便利なのがこのアプリ。 なんとARで部屋の中にドローンを飛ばすことができます。 左下でドローンの上下、右下でドローンの方向をコントロールできます。 HOMEボタンを押すといつでも最初の位置にリセットできます。 うちは実際ドローンを持ってますが、操作感は一緒で、飛ばしている感じがします。  

 

ただし壁を認識できず、そのままどんどん奥へ飛んで行ったりすることもあります。 そういう場合はHOMEボタンでリセットするとよいでしょう。

 

有料アプリ240円。 Dronetopolis ARを App Store で  

 

1位:Lightspace

f:id:apicode:20171003214025j:plain

ペイントアプリ。

シンプルですが、最初からペンが光の軌道のような効果で描かれます。ちょっと書くだけでファンタジックな演出が可能。

3D空間に書かれているため、近寄って行ったりといったこともできます。

 

無料アプリ。 LightSpace - 3D painting in ARを App Store で

このブログは、ネットや書籍上の情報、個人の体験や感想を中心にまとめたものです。 正確性を期していはいますが、間違い・誤訳等あるかもしれません。 また、当サイトの情報によって生じたいかなる損失について一切の責任を負いません。 あらかじめご了承ください。